Q.C.M活動を通して、昭和丸筒の一社員として良いマナーを身に付け
良いコミュニケーションができる社会人になることを目指します。
「小さな超一流企業」の社内体制づくりを推進する当社グループでは、1989年(平成元年)からQCM運動を全社的に展開しています。
QCMのQは「Quality良質」、Cは「Communication伝達・連絡」、Mは「Manner行儀作法・習慣」を表します。 つまり、当社の社員として良いマナーを身に付け、良いコミュニケーションができる一流の企業人、社会人になることを目標にした運動です。
各職場ではQCMサークルを設け、それぞれにリーダー、サブリーダーが中心になって、職場ぐるみの活動を推進しています。
これらのQCM活動をバックアップし、QCM活動を円滑に展開できるよう、QCM推進委員会が設けられ、毎年夏と冬にリーダー会議を開催するなど活動を継続しています。
Q.C.Mノート表紙(従業員向け資料)








